マインディ目薬

目の疲れに悩んでいませんか

スマートフォンやタブレット端末の普及にともない、目を酷使する機会は年々増え続け、目の疲れやかすみ、充血など様々な症状を引き起こします。
また、モニターをじっと見続けることは、無意識のうちに瞬きの回数が減り、ドライアイを招くことにもつながります。
単なる目の疲れだからといってそのままにしておくと、健康にも悪影響を及ぼしてしまうのです。

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目の疲れから体調不良に

目が疲れるということは、目の周りの筋肉が筋肉疲労を起こしているということです。また、涙は目の働きをサポートする重要な役割がありますが、目が渇くと目に負担がかかり目の疲れを悪化させてしまいます。
これらの目の疲れが悪化すると頭痛、肩こり、吐き気などの体調不良にもつながってしまうのです。

目の負担を軽くするために大切なこと

目を酷使することが眼精疲労を引き起こすために、その症状を緩和させるためには目を休息する時間を定期的にとることが大切です。
仕事中であれば、定期的に休憩をとり目を休ませることが大切です。休憩時間に簡単なストレッチなどを行うと血液循環も良くなり、リフレッシュすることで結果的に仕事の効率も上がるかもしれません。
他には、蒸しタオルをまぶたの上に乗せて、眼球や目の周りの筋肉を温めることも効果的です。程よい重さと温かさによってリラックス効果と血行促進効果が得られ、目の疲れが緩和されやすくなります。
また、睡眠も大変重要です。寝る直前までスマートフォンやタブレット端末を見ていると目の神経が興奮してしまい、なかなか寝付けなくなり眠りも浅くなってしまいます。睡眠時間を確保するだけでなく、良質な睡眠を心掛けることが大切です。

そして、ご利用のメガネやコンタクトレンズの度数はあっていますでしょうか。間違った度数のものを使い続けると眼精疲労の原因になります。定期的に視力を測定して自分にあったものを使いましょう。

成分

成分は、シアノコバラミン(ビタミンB12)・トコフェロール酢酸エステル(ビタミンE)・ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)・クロルフェニラミンマレイン酸塩・L-アスパラギン酸マグネシウム・カリウム(等量混合物)・コンドロイチン硫酸エステルナトリウム・ホウ酸,ホウ砂・l-メントール・クロロブタノール・プロピルパラベン・メチルパラベン・ポリソルベート80

使用方法

疲れ目や眼精疲労を改善するために、目薬を使う方も多くいらっしゃいます。しかし、実は間違った使い方をされている場合もあります。そこで目薬の使い方について簡単にご説明いたします。

  • 正しい容量を使う
    たくさんの目薬を入れたからといって、それだけ目が潤うわけではございません。目に入りきらない分は目からこぼれてしまうだけです。
    目薬をたくさん使っても、目の潤いが長続きしたり、かゆみや疲労が軽減することはありません。正しい容量を使いましょう。
  • 静かに目を閉じる
    目薬をさした後に目をパチパチと瞬きされる方がいらっしゃいます。そうすると目薬がこぼれやすくなってしまうため、お勧めできません。
    目薬をさした後は静かに目を閉じていただくと、目薬が眼球全体に行き渡りやすくなり効果的です。
  • 保管場所に気を付ける
    一度開封した目薬は、3か月くらいを目安に使い切っていただくことがおすすめです。また、きちんと蓋を閉めて急激な温度変化があるところに置かないようにしてください。
    目薬を鞄に入れたまま車内に長時間置いておくと、目薬が揮発することもあります。そのため目薬の保管場所には十分お気をつけください。
  • 他人との共用はしない
    目薬の共用は、たとえご家族同士でも眼病の感染などが起こり得るため大変危険です。眼球に目薬の先端が触れてしまう方もいるため絶対にお止め下さい。

合わせてお使いいただきたい

マインディ目薬は、赤い色のビタミンB12をはじめビタミンEやビタミンB6などの6種類の有効成分を配合した第3種医薬品の目薬です。
目の疲れ、目のかすみ、粘膜の充血、眼病予防や紫外線その他の光線による眼炎(雪目)、目のかゆみの緩和に役立ちます。
マインディ目薬と一緒にミネルヴァブルーベリールテイン【栄養機能食品】をご利用いただくと、目のピント調節機能のある成分を含んでいるため、内側からサポートする事が期待できます。

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